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Q.射撃ツアーの所要時間の目安を教えて!
A..お客様の射撃ペースにより多少の差はありますが,コース(A~F)の場合,ホテルお迎えから帰着まで大体,3時間前後が目安になります。基本的には参加者の体力やペースに合わせてツアーの催行をさせて頂きます。
1日の射撃時間に制限はありませんが,撃つ弾数の多い方は2日に分けて射撃することもできます。
Q.見学者の射撃も出来るの?
A.見学者の場合,車のお座席を確保させて頂く為に,お一人様45ドルの見学料を頂いておりますが
現地でも射撃に参加することも可能です。
Q.仕事でラスベガスへ来るため,参加日がはっきりしない・・・。
A.現地(ラスベガス)でご予約頂く際は,参加前日の午後7時までにお電話頂ければ幸いです。
電話は公衆電話で全米フリーダイヤル
1-800-615-0239
へ日本語でお掛け下さいませ。
ツアーは少人数制で催行しておりますので,お早めの予約をお勧めいたします。
Q.デザート・シューティングの射撃は何が違うの?
A.米国の主要都市にあるインドア・レンジでは空いた時間で手軽に射撃を楽しめますが
デザート・シューティングの場合,ベガス郊外の砂漠にあるレンジへ車で移動して射撃を体験します。
現地ではインストラクターから射撃場でのマナーを習い,自分で銃も操作して取り扱いや実射のコツを習います。
射撃もマイペースで楽しめ,レベルに合せて細かいアドバイスを受けることが出来ます。
少人数制ですので常にアットホームなツアーを心掛けています。
Q.もっと手軽に射撃を楽しみたいが…
A.弊社はツアーで催行している都合上,サービスを含めた料金設定になっています。
しかし,言葉の問題も無く,アドバイスを受けながら安全に銃の知識を得ることができます。
また,500m以上の遠距離射撃も可能ですので,本来の銃の性能を知るには良い経験になると思います。
安価に射撃を体験したい方は,市内のインドアレンジで,体験されることをお勧めします。
射撃に対する価値観はそれぞれ異なりますが,射撃におけるロケーションやサービスの差は大きいと思います。
Q.射撃の弾代はなぜ高いの?
A.2011 年現在,米国内でも弾代は10年前の2倍になっています。弾代は1丁25㌦からとさせて頂いておりますが,Gunリストやコースで表示されている料金は,弾代以外にも銃の使用料や保険料,安全を考慮したインストラクションが含まれています。ト リガー(引き金)を引いて撃つことは簡単ですが,銃を安全に使い,スキルアップする楽しさを体験頂きたいと考えています。
Q.射撃場は何処にあるの?
A.ベガスの中心部から車で南東へおよそ35分郊外の米国公認の射撃場です。
周りはモハベ砂漠に囲まれていますので,現地へ行くだけで雄大な自然を満喫することが出来ます。
現地へはレンタカーでも直行できますが,GPSを装備してもマップに道が表示されませんので,出来るだけスタッフと一緒にお出かけ下さい。郊外のカジノ(
レールロード・カジノ
)などで待ち合わせすることも可能です。
Q.迎えの場所はホテルのみでしょうか?
ホテル以外でも住所を頂ければラスベガス市内なら,お迎えにあがりますのでお知らせ下さい。
お電話は市内やホテル内の公衆電話から無料でかけることが出来ます。
●1-800-615-0239(トールフリー)
●737-7503(通常ダイヤル)
Q出発時間は朝だけなの?
A..夏季(5月~9月)は,午後から風が強くなる傾向がありますので,基本的に出発は午前のみとさせて頂いております。
特にお昼からは気温が高くなりますので,お勧めは致しません。
スケジュールが合わないお客様は,午後からもツアー催行可能ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。
※土曜日のみ,レンジの都合で,お迎えはお昼からなります。
Q.日曜日お休みの訳は?
A..週末のレンジが,地元の射撃コンペやイベントで使用されているので,基本的にツアーの催行はできませんが,射撃可能日もありますので,スケジュールの合わないお客様は,お問い合わせ下さい。
Q.年末年始の営業は?
A..1月1日はお休みいたしますが,その他は,平常どおりツアーを催行しております。
Q.どれ位,先までの予約が可能か?
A.射撃レンジのスケジュールが明確になる3ヶ月前とさせて頂きます。
それ以前には,予約を承ることが出来ませんので,ご了承願います。
Q.一度に参加できる人数は?
A..6名さまとさせて頂いておりますが,それ以上の人数でのご参加も承りますので,ご相談下さいませ。
Q.ツアーは混乗なの?
A.アットホームなサービスを提供いただく為に,二名さま以上でツアー参加頂く場合や
お一人様でも射撃数が多い場合,できる限り,貸し切りとさせて頂く様に努力しております。
Q.お子様の射撃は?
A.12歳以上なら可能です。射撃に関しては,現地のインストラクター(キャプテン中井)と相談下さい。
Q.現地で銃を選びたい!また,現地で追加で撃つことも出来る?
A.レンジには銃を保管してありませんので,銃は事前にリクエスト頂いた分しかお持ちしません。
体力的に難しい場合は,現地でキャンセル(キャンセル料は掛かりません)可能ですので,出来るだけ事前にリクエスト頂ければ幸いです。
※お持ちした銃に関しましては,弾は予備をお持ち致しますので,追加射撃も可能です。
※追加弾の料金はガンリストより20%オフとさせて頂きます。
Q.フォームで申し込んだが,キャンセルできる?
A.インターネットからのフォームでのお申し込み時点では,請求はありません。
前日までキャンセル料も発生致しませんので,キャンセルの場合は,お早めにお知らせ下さい。
Q.現地でキャンセルできる?
A.ラスベガスの現地で,スケジュールが合わなくなったり,体調不良などがあれば,前日までにキャンセルのお電話を下さい。キャンセル料は掛かりません。
Q.申し込んだ後,銃の変更・追加は可能?
A.ツアー前日までに銃の追加や変更も可能ですので,お電話かメールでお申し付け下さい。
Q.1日に可能な射撃数は?
A.体力や口径(フルオート射撃を除く)により異なりますが,大体500発位までなら問題と思います。
それ以上の射撃も可能ですが,集中力の持続と言う意味で,2日に分けてお撃ち頂く方が宜しいと思います。
Q.射撃のターゲットはどんな的を使うの?持ち込みは?
A.基本的にレンジにあるスチール・ターゲットやクレー・ターゲットを使用します。
持ち込みでポリタンク等への射撃は可能ですが,日本人向けツアーの特性上,あまり破壊的な射撃はお勧めしません。
威力・貫通力実験などを体験されたい方は,事前にお問い合わせ下さいませ。
Q.ツアーの帰りにプレミアム・アウトレットへ降ろして欲しい。(ショップング・ツアーについて)
A.一箇所だけのベガス市内お送りなら無料ですので,お気軽に申し付け下さい。
その後のお買い物も30分25ドルで弊社で催行可能です。また,参考に弊社の
ショッピング・ツアー
もご覧下さい。
ショッピング・ツアーはツアー終了後に,お申し込み頂いても大丈夫ですが,出来るだけ事前にお知らせ頂ければ
幸いです。
Q.初心者なので銃のことが良く分かりません。お勧めは?
A.好みも違うので,難しい質問ですが,さまざまな銃のタイプを体験的に撃つのなら,A~Gコースなどがお勧めです。
コース内で気に入った銃があれば,更に追加で撃つことも可能です。
特に,他州で撃てない銃(マシンガン,サイレンサー),長いレンジを生かした射撃(スナイパー・ライフル)は弊社の特色と言えるかも知れません。
Q.コースで申し込んだ場合と,ガンリストで申し込んだ場合は何が違うの?
A.コースの場合は,複数の銃を少しずつ撃つので,少し割高になりますが,
参加料($45)が含まれているパッケージ料金です。
男性の場合はコースによっては撃ち足りない場合もありますので,現地で追加で撃つことも可能です。
また,コースにガンリストからお好きな銃をプラスして選ばれることも出来ます。
コースを選ばず,ガンリストから直接選んだ場合は,参加料($45)+弾代のみで射撃を楽しめます。
Q.ツアーに参加する際の服装は?
A.服装はカジュアルで構いません。特に夏場(5~9月)はサングラスや帽子(キャップ・タイプ)をご持参することをお勧めします。冬場(12~2月)は 同時期の日本と同じ防寒着をご持参下さい。特に射撃数の多い方は,射撃用のグローブ(ゴルフ用でも可)の持参をお勧めします。足元は,どの時期もシューズ を履いてご参加下さい。サンダル系は空薬莢による火傷の可能性がありますので不向きです。
Q.射撃シーンをビデオやカメラで撮影出来る?
A.迫力の射撃シーンを撮影頂けるだけで無く,撮影のコツもお教え致します。
撮影は同行するインストラクターもお手伝いが出来ます。
ビデオ,カメラ専用の三脚も無料でレンタルできますので,ご予約時にお申し付け下さいませ。
※プライバシーの問題で現地の米国人シューターの撮影はご遠慮下さい。
Q.現地で売店やトイレは?食事は?
A.トイレはありますが,売店等がありませんので,カメラのメモリーやバッテリーを充分補充してご参加下さい。
食事はツアー参加前に出来るだけ済ませおいて下さい。
Q.リクエストした銃が撃てるか心配!キャンセルできる?
A.体力的に無理な場合は,キャンセル可能ですので,気軽に現地でお知らせ下さい。
キャンセル料は掛かりません。参加前のコンファーム時に,キャンセルすることも可能です。
Q.初心者がいきなりマグナムやマシンガンなどを撃っても大丈夫?
A.構え方や銃の操作方法を事前に練習しますので,殆どの方は問題ないと思います。
ただ,いきなり撃つのではなく,出来れば,事前に小口径の銃やセミオート銃を撃った方が
その違いが分かり易いと思います。
特にバレットM82A1や,デザートイーグル50AE,S&W M500,イングラムM-11などを,始めて射撃をする人が撃つのは,お勧めしません。例えば,コースの.44Mag等を撃って平気な方なら 50AE,S&W M500も問題なく撃てると思います。
記念になりますので,是非,チャレンジしてみて下さい。
もし,撃てなくともキャンセル料は掛かりません。
Q.空薬きょうを記念に持ち帰えることは出来る?
A.日本への持ち帰りは好ましくありませんので,ご遠慮下さい。
Q.距離はどれ位で撃つの?
A.ハンドガン,マシンガン,ショットガンは15~50m。
ライフルは25~850m間の射撃が可能です。
Q.どんな射撃ポジションで撃てますか?
A.ハンドガン,マシンガン,ショットガンは基本的にスタンディング(立射),ニーリング,バリケード・ポジション
ライフルはベンチ,ニーリング,プローン・ポジションが可能です。
Q.雨の日はどうなるの?
A.レンジには簡易テントがありますので,雨天での射撃は可能です。年間降水量が100mm程度ですので,キャンセルの心配は殆どありません。唯,1~3 月の間は,雨天の日がありますので,出来れば予備日を用意することをお勧め致します。
Q.銃を数丁オーダーしたが,現地で気に入った銃だけに弾を使っても良いの?
A.弾代(レンタル含む)が同じ銃(同口径)に関しては,問題ありません。
マシンガンや,ライフル等,同口径でも料金の違う銃を撃つ場合は
多少料金が変わることがありますので,ご了承下さいませ。
※現地での変更も,フレキシブルに対応させて頂きますのでご安心下さい。
Q.弾を数人でシェアすることは出来るの?
A.可能です。その際,レンタル代としてお一人様$10加算させて頂きますので,何卒,ご了承くださいませ。
(例:2人でベレッタ92FS(25発)を2人で撃つ場合,料金35ドル+10ドル,3人の場合,料金35ドル+20ドル)
尚,A~Gコースの場合,
お一人様の料金となっております。数人でシェアすることは出来ませんので,ご了承くださいませ。
Q.リストに載っていない銃のリクエストが出来るか?
A.出来ません。
Q.何故,P90やG36なの最新フルオートが撃てないの?
A.1986年以前に輸入・登録されたマシンガンの所持(例:MP5,M16等)は所持が可能ですが
それ以降の新しいマシンガン(ポスト・サンプル,ディーラー・サンプル等)は全て,軍や執行機関及び
クラス3ディーラーしか取り扱えませんので,原則的に民間人の所持や射撃が出来ません。
Q.M60やMG42の様なベルト給弾式フルオート,マシンガンは撃てないの?
A.命中力よりも強力な火力を発揮する分隊支援火器系の射撃は,スポーツ射撃とは一線を隔てています。
レンジでの射撃にも制約がある上,銃も高価になりますので,ツアーで入手する予定はありません。
実際,ネバダ州のレンジでもマシンガン系のイベント等が無い限り,実射を見ることが出来ません。Minimi M249はThe Gun Storeにありますので,そちらで射撃が可能です。
※The Gun Storeは2011年現在,平均待ち時間が2時間と長いので出来るだけ開店早朝に参加されることをお勧めします。
Q.バレットライフルの射撃に特別な準備は必要か?
A.バレットM82A1は,他の銃に比べて重量も13.5kgと重いですが,ベンチ(机)からのバイポッド(2脚)を使い射撃を行いますので,重さは差ほど感じません。リコイルもマズルブレーキの効果と相まって差ほど酷くありません。
唯,ポジションの取り方やスナイパースコープの覗き方や照準方法などにコツが要りますので,ある程度,射撃に慣れた方の実射をお勧めします。
※2011年現在,レンジの制約で射撃が出来ません。
Q.実戦的な射撃トレーニング等は出来る?
A.スポーツ射撃を前提とした,銃の取り扱いや射撃方法などのご指導は致しますが
実戦や護身を前提としたトレーニングは実施しておりません。
Q.自分専用の銃をキープすることは出来る?
A.行っておりません。
Q.銃のゼロインはどの位の距離で行っていますか?
A.ハンドガンは25yd(22.8m) ライフルは200yd(182.88m)で行っています。
Q.個人・業者輸入やショットショーの通訳などの手配は出来るか?
A.個人・法人問わず,銃器関係の輸出・輸入に関する業務などは一切,行っておりません。
日本人経営の銃器輸出は,こちらでお問い合わせ下さい。→
ハイブリッジ・アームズ
ラスベガスでの通訳・送迎なども承りますが,ショットショー等の繁茂期は出来ないこともありますので,ご了承下さい。
Q.クラシック銃などの入荷予定や射撃は可能か?
A.1945年以前に製造されたハンドガン(ライフルは除く)は,クラシック銃としても高価な上
精度や耐久性の面から判断して,レンタル銃として扱う予定はありませんので,何卒,ご了承願います。
Q腕力の必要な銃がある理由は?
①銃が重いので保持するだけで,著しく体力を消耗する。
②強い反動により精神的にも強いストレスが掛かる。
のが主な理由です。
また,シューターの腕力如何では,安全上,射撃に好ましくない状況も発生しますので
その場合は,無理をせず,現地でキャンセル頂くことも可能です。(キャンセル料も頂きません。)
Q.射撃は安全か?
A.ツアーにはインストラクターが同行して,常に安全には留意しております。
しかし,実際は銃を操作して,トリガー(引き金)を引くのは参加者自身ですから
安全の度合いはシューター如何にも左右されます。
つまり,射撃の安全は,自身で確保する気持ちで参加されることも,大切だと思います。
Q.今まで事故は?
A.インストラクターの操作方法をよく聞いていれば心配は要りません。
発射による事故はありませんが,操作方法を誤り,スライドで指を挟んだりする怪我を起こすことがあります。この場合は,手袋をしていれば防ぐことが出来ます。
また,空薬莢が顔面に飛んでくることも,レンジではメジャーなトラブルですがシューティンググラス(眼鏡)他
キャップ(帽子)があれば防ぐことも出来ますので,心配な方はご持参下さいませ。
Q.射撃をする際には何(装備)が必要か?
A.イヤプロテクター(耳栓),シューティンググラスが必要ですが,これらは,レンジで無料レンタル出来ます。
持ち込みも可能です。シューティンググラスは,サングラスやご自身のメガネを使用頂いても問題ありません。
シューティンググラスは空薬莢や火薬の燃焼片などから目を守るために装着します。
ラスベガスは日差しが強いので帽子の持参をお勧めします。帽子は空薬莢から顔を守る役目もあります。
イヤプロテクターはヘッドホンタイプを使用しますので,キャップ・タイプがお勧めです。
ハット・タイプはプラグ式(耳に差し込むタイプ)のみ使用可能です。帽子は市内観光やグランド・キャニオンでも重宝します。
冬場や,射撃数の多い方は手の保護の為に手袋の持参をお勧めします。
軍手でも問題ありませんが,出来れば薄い皮製がベストです。ゴルフ用でも代用できます。
Q.暴発事故は何故起きるの?
A.弾が装弾された状態で,誤ってトリガー(引き金)を引いてしまうのが原因です。
銃の故障で弾が出ることはありません。
Q.初心者がマグナムやショットガンを撃つと手首を脱臼しないか?体に影響は?
A.殆ど問題ありませんが,銃を保持できない握力や腕力の無い人はお勧めしません。
.44Magnum程度でも50発ほど連続射撃すれば,指の付け根などの皮が剥けることもありますが
手袋をすれば回避できます。12番ゲージのショットガンや308Winクラスのライフルも発射により
肩に打撲跡が残る時もありますが,時間が経てば自然に消えます。
レンジに衝撃を弱めるリコイル・バットも用意していますので,無料でご使用頂けます。
Q.ツアーに傷害保険はありますか?
A.最大100万ドル(およそ1億円)までカバーされておりますが,幸い,使ったことはありません…。
Q.射撃インストラクターは,日本人?どんな人?ツアーは厳しい?どんな車で迎えに来るの?
A.全て代表のキャプテン・中井(日本人,在米21年)がご案内致します。
陸上自衛隊出身でNRA(全米ライフル協会)公認インストラクターとして15,000人以上を指導した実績があります。
ユーモア第一主義で,個人のレベルやスタイルに合わせた指導を行っています。
短髪白髪,身長177cm位。お迎えの車は,フォードの4WD車「エクスペディション」(銀色)
Q.旅行代理店からツアーの申し込みは?
A.ツアーの特性上,旅行代理店や現地ガイドの紹介によるツアー催行は致しかねますので,ご了承下さい。
参加ご希望の皆さまは代行者(旅行会社)ではなく,出来るだけ,ご自身でツアーへお申し込み下さいませ。
Q.Gun・サープラス関係のショッピングでお勧めは何処?
A.ハンズ・ミリタリーサプライズ(ダウンタウン方面)サープラス関係
・クオーターマスター(チャイナタウン方面)511関係
・アメリカンシューターズ(チャイナタウン方面)装備関係
・バスプロショップ(南ラスベガス)キャンピング,ハンティング関係
Q.グランドキャ二オンへ行くべきですか?その他何処がお勧め?
A.やはり世界自然遺産ですので,お時間があれば,是非ご覧になれば良いかと思います。
ポピュラーなスポットはサウスリムですが,近い場所にあるウエストリムも中々ワイルドな場所です。
その他,足を伸ばしてモニュメントバレー,近場なら車で30分の場所にあるレッドロックキャニオンもラスベガス近郊の自然を見るのに良いでしょう。
Q.GunShowとは何でしょうか?観光客でも参加できるのでしょうか?
A.ガンショーは,地元のガンディーラー(銃砲店)などが集まり,銃器や弾,アクセサリーやサープラスを販売する催しです。
入場料15ドル程度を支払えば誰でも入場できます。平均50~100テーブル程の規模です。
銃器,弾薬の購入はネバダ住民のみ可能です。
日本への違法な銃のパーツ類やアクセサリーの持ち帰りは出来ませんので,ご注意下さい。
また,
米国のガンショーではあまり,高価なアクセサリーは販売されていませんので,掘り出し物を探すよりも
ウインド・ショッピング感覚で気軽に覗いてみれば良いと思います。
場所はSports Center やCashman Centerでカジノホテルから外れた箇所にありますので,レンタカーやタクシーでの移動になります。
※
GunShowの会場内での写真撮影は禁止されています。
日程も変更されることもあります。
帰りのタクシーが少ないのでご注意下さい。
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